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Q

エンジンが吹き上がらなくなりました。

BMW

E46 330Ciのエンジン不良です。 エンジンチェックランプ(オレンジ)が点灯しています。 急に振動が大きくなり、何だろうと思いつつ少し走らせていたらエンジンが吹き上がらなくなりました。 20〜30km/hほど出ればいいぐらいで。 排気音もドドドドって言う大きな音に変わりました。 4〜6番目のシリンダーがリーンの状態だ、みたいなエラーが出ていて、エアフローセンサーの異常かな、と思っていたのですが、どうやら片肺みたいな状態になっているようです。 どう言った措置が考えられますでしょうか。

質問者:Masahiro Nonaka さん (男性) 40代 お住まい:東京都 投稿日時:2021-02-02 03:20:39

A

株式会社 野田オート湘南

野田 英昭 さんの回答

投稿日時:2021-02-02 22:47:59

お世話になります。 E46で文面からの感じですとイグニッションコイルの失火による不具合が可能性高いと思います。 スパークプラグを点火させる部品ですので失火してるとエンジンもスムーズに回転しないですし加速も悪いです、場合によってはアクセル踏んでも走らない、エンストするということがあります。 そのまま走り続けてると触媒などにも悪影響を及ぼすといけないので早めの修理をおすすめします。 調べてもらってコイルがダメということであればできればコイル全数、スパークプラグ全数を同時交換をおすすめします。部品屋さん取り扱いの社外品でもOKです。 1本だけ替えてもなぜかまたすぐ他がダメになるケースが多いですので。

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