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コールドスタート時にクルマがガクガクする

VolksWagen

VWトゥーラン2009年式(1TBLG) コールドスタートからエンジンが温まるまで、1800〜2000回転前後(ちょうど変速するあたりの回転数?)で、ギアの段数を問わずに、ボディがガクガクと前後に揺れます。エンジンの回転が不安定な様子。 エンジンが温まる、またはしばらく走り続けると症状は収まります。点火系を疑い、エンジンプラグ&イグニッションコイルは交換しましたが、症状は収まりません。 フューエルポンプの不具合か、クラッチの劣化を疑っていますが、それとも他の要因も考えられるでしょうか?

質問者:Masahiko Nozaki さん (男性) お住まい:東京都 投稿日時:2021-07-05 10:57:30

A

株式会社 野田オート湘南

野田 英昭 さんの回答

投稿日時:2021-07-06 20:45:49

こんばんは、 以前同じトゥーランで加速時に息継ぎするような吹け上がり不良で入庫した車でタービン側のエアーホースが切れて余計な空気を吸ってしまい加速時にスムーズに吹け上がらないという症状がありました。 30mmくらいのホースを何本か使ってジョイントしてるのでバンドの繋ぎ目とか見てみるのもいいかもしれません。エンジンの後ろ側でちょっと見づらいです。 あと1TBLGトゥーランはエンジンのタイミングチェーンの伸びや内部の破損で入庫ということが何台かありました。されてるとは思いますがマメなオイル交換をおすすめします。

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